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      <title>共振フラフラこんにちわ</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>DVD</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DVD.jpg" src="http://www.horned.org/log/DVD.jpg" width="270" height="360" />

38枚一気に大人買い。
ほとんど500円のやつなのでご心配なく・・]]></description>
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         <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 01:22:10 +0900</pubDate>
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         <title>いしんは</title>
         <description>昨日、維新派（http://www.ishinha.com/）の「呼吸機械」の公演をみに
びわこまで行ってきました。

関西に住んでいながら今さら初めての維新派体験だったんだけど、
正直、期待ほどではなかったかも・・
期待が大きすぎたのかもしれないけど。

舞台美術は本当にすごかったし、
その舞台美術の使い方もすごいうまいなーと思った。
このシーンをみれただけでも来たかいがあった！と思うようなシーンもあった。

ただ、個人的にはもっとカオスでグルービィでトランシーな感じを期待してたので、
それが思ったよりキレイにまとまってた感じがちょっと残念だった。
音楽も思ったより普通かなと感じた。

ネットが普及して色んなコンテンツがタダで見れるようになった今、
6000円もお金を払って何かを見ると言うのは
そうとうハードルを上げてしまうのかもしれない。
そういう現実は、モノを作る人々にとっては、とても厳しいことです。

まあ僕が勝手に妄想で期待しまくってたのも悪いだろうし、
公演毎に好き・嫌いもあるだろうから、
また別の公演もみてみたいと思いました。</description>
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         <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 22:02:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モディリアーニとアムロ</title>
         <description><![CDATA[今日は近所の国立国際美術館へ行きました。
<a href="http://modi2008.jp/html/index.html" target="_blank">モディリアーニ展</a>と<a href="http://www.nmao.go.jp/japanese/chiharu_shiota/works/index.html" target="_blank">塩田千春さんの展示</a>の最終日。

あんまりモディリアーニは好きじゃなかったけど、
初期のプリミティブアートっぽい作風の時は結構好みだった。

塩田千春さんのほうが目的だったけど
やっぱりそれはすごい迫力あった。ちょっとウメズっぽい。
マリーナ・アブラモヴィッチに師事していたと知って納得。
見てるとクラクラしてちょっと酔う。

それで家に帰ってからは嫁と一緒にアムロナミエのPVを見てた。
「<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=qVKtFqbwmSo" target="_blank">NEW LOOK</a>」最高！
この曲とポニョの曲が今年のBEST POP SONGだと思う。いまのところ。
原曲はスプリームスの『<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=23UkIkwy5ZM" target="_blank">Baby Love</a>』ということだけど、
言われるまで気づかんかった。
PVの出来も良い。スタイリストがすごい。

アムロはいつからあんな眼差しが出来るようになったんやろう・・
自分がpop iconだとわりきったような眼。
踊っていてもまったく熱さを感じさせない非人間的な眼。
今が一番輝いてる時だと思う。
perfumeもなかなか奮闘してるけど
まだこのアムロの境地までは達してないなと思った。
]]></description>
         <link>http://www.horned.org/log/2008/09/post_297.html</link>
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         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 23:44:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイト</title>
         <description><![CDATA[ちょっと前に作ったサイト。
<a href="http://www.contents-s.com/" target="_blank">http://www.contents-s.com/</a>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 05 Sep 2008 01:11:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ぽにょ</title>
         <description>結婚のことが落ち着くまではブログ書く気になれなかったけど、
やっと余裕が出て来たので、またぼちぼち更新します。


今日は、ポニョをみました。

見終わった後、ぽーっとしてしまうような感じでした。
「人生変わった！」と言うと、まあもう大人なので、
そんなにすぐには人生変わりはしないので、少し大げさになってしまうけど、
「人生動いた！たぶん！」ぐらいの感動はあった。

見た人みんながそんなに感動するような映画とは思えないけど、
僕のど真ん中好みの映画だし、
その作品に対する姿勢を１００％指示するし、
自分の今の状態にすごくリンクして色々なことを感じました。


１週間ほど前から「これは自分が求めつづけていたものかも」という
可能性を感じる「こと」を思いついていて、
その「こと」に向かって、ちょっとづつ進んでいければと思っています。
今浮かんでるキーワードとしては「narrative」「web」「子供」といった感じです。

ご期待あれ。</description>
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         <pubDate>Mon, 01 Sep 2008 00:27:56 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ケコン</title>
         <description><![CDATA[あ、先週結婚しました。

<a href="http://www.horned.org/log/wedding.html" onclick="window.open('http://www.horned.org/log/wedding.html','popup','width=480,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.horned.org/log/wedding-thumb.JPG" width="240" height="320" alt="" /></a>

淡路島すごい良かった。なんにもやることなくて。
熱海より、箱根より、淡路島やで。近いし。
良いオーラに満ちています。
ウェスティンホテル最高。
毎年行きたい。
]]></description>
         <link>http://www.horned.org/log/2008/08/post_296.html</link>
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         <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 10:57:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はこね</title>
         <description>先週末、家族で箱根へ。
親父の定年祝い。

車で５～６時間ほどだった。

富士山は見れなかった。
６月はなかなか見れないそうだ。


家族４人で１泊旅行をするなんて何年ぶりだろう。

みんな年をとった。

次にこういう旅行をするのはいつになるだろう。

なんとなくいろいろ考えた旅。


最近、親戚付き合いみたいなものがあまり苦ではない。

その人その人のしゃべり方、振る舞い、いろんなものがおもしろい。

昔はひじきとかあまり好きじゃなかったけど、
最近はひじきの味わいが分かるようになった。


そういう感じだろうか。</description>
         <link>http://www.horned.org/log/2008/06/post_293.html</link>
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         <pubDate>Thu, 19 Jun 2008 22:24:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すてれお</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://pitchfork.tv/node/797" target="_blank">http://pitchfork.tv/node/797</a>
ステレオラブの新しいPV。
ああああ、やられたー、そうかー、と
ぐうの根も出ない。

このPVをローファイという言葉で片付けていいかはともかく、
いわゆるローファイって、わざわざ劣化させる必要ないものを劣化させた感じが
なんか不自然で、嫌いじゃないけどちょっと違和感があるなぁって思ってた。
WEBデザインでも、意味なく劣化させたインターフェースとか好きじゃない。
ある種のフェティシズムみたいで、その世界観が閉じちゃってる。
でもこのPVはそういうのも突き破って普遍的なものに触れてる感じがします。

例えば、リアリティ（アナログ感）を出そうと思ってローファイな劣化処理を入れてみると
逆に光と影の関係がおかしくなったりして光学的には破綻してしまい、
人工的にプリントされたものという嘘臭さがつきまとってしまうリスクがある。
このPVは、そこをうまく抽象化したり、あからさまにレイヤーを重ねたりして
それをうまく避けているのが良いのかも。
リアルを排除することでリアリティを獲得したローファイみたいな。賛成の反対の反対。

もちろんステレオラブの音楽自体もそうだけど、
何か追求し続けるってことは、すごいパワーを持ってるなぁと。
追求しつづけると、突き抜けてくるんだなぁと。
あれすげーこれすげーって言って時代に流されてる場合じゃないなぁと。
アートは人生かけなきゃ出来ないんだなぁと。
改めて思いました。

話は変わるけど、
Gainer（with MAX/MSP）の<a href="http://adanda.jp/workshop/maxmsp/2008/05/maxmsp-jitter-workshop-season3.html" target="_blank">ワークショップ</a>行って来た。
中学校の技術の時間に１度も成功したことがないという手先の不器用さで、
大学は電気電子工学専攻にもかかわらず
オームの法則さえウロ覚えという電子工作嫌いだったけど、
なんとか無事終了することが出来ました。
ていうか楽しかった。
工作アレルギーなおったので、今後はもうちょっといろいろ手を広げてやってみたいなぁと。
・・って、さっき言ってたことからすぐに意見を変えて、
どっちが本音だか自分でもわからなくなるパターンです。
]]></description>
         <link>http://www.horned.org/log/2008/05/post_292.html</link>
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         <pubDate>Thu, 22 May 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>なぎさ</title>
         <description><![CDATA[渚いってきました。

焼けた！
鼻！

ダチャンボやっぱりいいけど
ROVOのプロの仕事の深いミュージックが印象的でした。

<img src="http://www.horned.org/log/08-04-29_15-021-thumb.jpg" width="360" height="270" alt="" />

<img src="http://www.horned.org/log/08-04-29_17-20-thumb.jpg" width="360" height="270" alt="" />]]></description>
         <link>http://www.horned.org/log/2008/04/post_291.html</link>
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         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 00:05:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ピクシレーション！</title>
         <description>http://www.get-out-and-play.com/
このサイトすばらしい。Nokiaのゲームサイトのようです。
ウェブのナビゲーション＆インタラクションの完成度もすごい高い。

僕のなかでのピクシレーションの進化の歴史は
ノーマン・マクラレン　→　鉄男（by塚本晋也）　→　ミシェル・ゴンドリー　→　このサイト
となりました
</description>
         <link>http://www.horned.org/log/2008/04/post_290.html</link>
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         <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 13:40:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨガ失敗</title>
         <description>もう夏だ！
やばい！
と思って
ヨガのDVDをやるのだが、
しゃくとりむしのポーズというので
首を痛める。
ちょっとムチウチ。
しばらく頭痛。肩こり。めまい。
すぐにやめた。
ヨガに挫折するの３回目。

この前、北野武監督の「監督・ばんざい！」をレンタルして見た。
傑作だと思った。タケシ映画では一番良かったかも。

Mac Book Proを注文した。
今売ってるやつは不具合があるらしいので一つ前の型落ちのやつ。
これでMac買うのは５つ目。
今度はWindowsもインストールしてネットゲーしたい。
で、ヤフオクで安いWindowsのOS落札したら、
どうもうさんくさく、よく調べると、２ちゃんねるとかに
「この名前は気をつけろ」と書かれているチャイナな方の出品物だったようで
泣く泣くキャンセル。
チベット！チベット！と騒ぐ。

家の近くに中国領事館があって、右翼の方が毎日うるさい。

平和でありますように。

</description>
         <link>http://www.horned.org/log/2008/04/post_289.html</link>
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         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 00:58:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春</title>
         <description>ぼーっと過ごしております。
最近、心に響いた言葉は

「
戦うよ、戦うよ
野心の為ではなく
たとい一作でもいいから
本当の芸術を残して
死にたいよ
」
by 横山大観

本当の芸術って何なのかよくわからないけれど
その何かよくわからないものに向かって
強烈に焦がれて、心を傾けようとすることが
生きるっつーことじゃないかね。
と今の自分がそういう原点を見失わないように
戒めの言葉として。（右翼じゃないよ）</description>
         <link>http://www.horned.org/log/2008/04/post_288.html</link>
         <guid>http://www.horned.org/log/2008/04/post_288.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">shakkiri</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 01:07:03 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ICC マッシュアップ・アート・コンテスト</title>
         <description><![CDATA[こっそり応募したICC マッシュアップ・アート・コンテストで
<a href="http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2007/mashup/award/takagiprize_j.html" target="_blank">高木完特別賞</a>もらいました。

高木完さんに良いと言ってもらえたのは、かなり嬉しい。
僕のマッシュアップ的な原体験はやっぱり音楽による影響が大きいので。
ちょっと時間なかったけど、応募してみて良かった。

説明文がないのでアップしました。
<a href="http://www.horned.org/found404/description.html">FOUND 404</a>

バグ報告などもよろしくお願いします。]]></description>
         <link>http://www.horned.org/log/2008/03/icc.html</link>
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         <pubDate>Sun, 16 Mar 2008 12:25:22 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>アホになる</title>
         <description><![CDATA[とうとう３がつく歳が来たので、アホになろうと思います。

<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/yDmOsdtimfo&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/yDmOsdtimfo&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>
ナベアツは同郷なので応援してます。


]]></description>
         <link>http://www.horned.org/log/2008/02/post_287.html</link>
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         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 02:05:40 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>映画</title>
         <description><![CDATA[最近、「グミ・チョコレート・パイン」っていう映画みて、
それがおもしろかったですよ。

監督のケラリーノさんの<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/111183/" target="_blank">インタビュー</a>曰く、
「
大槻ケンヂの原作小説に描かれた「しょっぱい青春」の世界。
そこに《なりたくなかった種類の大人になってしまった》という
後日談を脚本段階で加えた。
」
とのこと。

その《なりたくなかった種類の大人になってしまった》という
部分はとても成功していて、
「しょっぱい青春」をさらに深く感じる映画になっていました。


僕の周りの状況としても、若さと夢だけで過ごせる時代は
残念ながらもう終わり始めていて、
そういう青春の世界から目をそらすようにして生きている人や、
夢をあきらめたようなあきらめていないような中途半端な状態の中
自分をごまかすように生きている人が結構沢山いると思う。
僕も知らず知らずそういう状態になっていってる。

それが良いとか悪いとか言いたいのじゃなくて、
そうなったらしょうがないのだから現実と向き合って、
またそこからどう生きていくかというので
たぶん全然かわってくると思う。なので、それはまあ頑張るしかないのだけど。

あと、この映画でおもしろかったのが
80年代の時代考証がすごくよく出来ていて、
衣装とか髪型とか、当時流行ったカルト映画に対する態度とか、
ノイズ系のミュージシャンってほんとにあんな感じやなぁとか、
そういうのがおもしろかった。キャスティングも良かったし。

オススメ。
]]></description>
         <link>http://www.horned.org/log/2008/02/post_286.html</link>
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         <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 18:51:58 +0900</pubDate>
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